山崎35年の買取価格
カテゴリー:山崎買取
容量:700ml(付属品一式)
買取価格:8,600,000円
2026.10.12 更新
山崎35年の買取価格

山崎35年の買取価格(仕様別)
| 仕様 | 箱付き | 箱なし |
|---|---|---|
| 完品(付属品一式) | ~8,600,000円 | |
2026年10月12日時点の買取上限の目安です(未開封・ラベルや箱に目立つ傷みがない場合)。相場の動きや状態、付属品によって変わります。
山崎35年の査定で確認するところ
・ゴールドのラベルの剥がれ、擦れ、変色山崎35年は仕様が一つだけのため、表のゴールドのラベルとキャップの響マーク、付属品のそろい具合を、ほかの長熟の山崎と比べて確かめます。
| 仕様・時期 | 見分けるところ |
|---|---|
| 山崎35年(2006年・200本) | 表に特殊な紙のゴールドのラベルを貼り、キャップ上部に響マークを入れたボトルです。キャップを覆うフィルムと刻印も、傷の有無とあわせて見ます。 |
| 付属品がそろった完品 | 木箱と白箱に加えて、ラベルを覆う保護フィルムやボトルを包むスポンジが残っているかを見ます。価格表は付属品一式がそろった完品を基準にしています。 |
| 山崎50年との違い | 50年は表に紙のラベルがなく、銘柄の文字をガラスに刻んだボトルで、口元は和紙を紐で留めています。ゴールドのラベルを貼った35年とは、正面から見るだけで区別できます。 |
| 山崎55年との違い | 55年も刻印のボトルで、数字に金粉が添えられ、駿河漆を施したミズナラ材の箱に入ります。紙のラベルとキャップの響マークで確かめる35年とは、箱を含めて作りが違います。 |
| 響マークのある古い山崎 | キャップ天面の響マークは、山崎25年の旧型など古い時期のボトルにも見られます。マークだけで35年と決めず、ラベルの年数表記と箱の種類まで合わせて確かめます。 |
査定の前に確かめたい付属品






